自然派ハム工房リーベフラウ
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四国食べる通信「食」8月号
近藤店長がなぜ無塩せきウィンナーを目指したのか。そこにリーベフラウの原点があり、ものづくりへの真意があります。熱い想いを是非ご一読ください。それはウィンナーにかける一人の男とたくさんのスタッフたちの物語です。
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店長よりお客様へメッセージ
本物のハム、ソーセージ、ウィンナーをつくりたい。
そう思い立って修行に訪れた本場・ドイツで学んだのは、最初から最後まで、手を抜かずに仕事をするという、当たり前だけどとても大切なことでした。
豚の飼育に始まり、生肉、加工などすべての工程に、少ししつこいくらいのこだわりで取り組む。
時間と手間をたっぷりとかけてできあがるのは、添加物を一切つかわない、とびきりおいしいハム、ソーセージ、ウィンナー。
良く知っている食べ物のはずなのに、きっと、はじめて食べるおいしさで、口の中が幸せでいっぱいになるはずです。

ぜひ当店のハム、ソーセージ、ウィンナーを、一度お試しください。

自然派ハム工房リーベフラウ

779-3223
徳島県名西郡石井町高川原字高川原2268-3
TEL.088-637-4567
FAX.088-637-4566
営業時間.10時〜20時

当店代表メール

阿波美豚

それは石井養豚センター市場農場で生み出された豚のことで、基本的に中ヨークシャーを基とした四元豚であり、その開発過程で産出された豚も阿波美豚と呼称される。
「家族に食べさせたい安全でおいしい豚肉をつくる」という農場長の想いのすべてが込められている。
農場は徳島県中央部阿波市の吉野川北岸に位置し、徳島と香川両県に横たわる阿讃山脈の中腹、標高450メートルの山中にある。
清らかな大気と緑豊かな環境の中で阿波美豚は手塩にかけて育てられている。
そのこだわりは4つ。

一、農場へのこだわり
二、品種へのこだわり
三、飼料へのこだわり
四、衛生管理へのこだわり

以上を、ちょっとしつこいくらいにこだわる。→こだわりの農場参照
でもこのくらいでちょうどいいんですと農場長。
いい豚を育てるには人間がたくさん汗をかいて、豚はストレスなくゆったりと過ごさせてあげること。
なんだそうだ。
そのこだわりから生み出された阿波美豚の品質は数々のコンテスト受賞や、なによりもお客様からの「おいしい!」の声が証明している。

阿波美豚の肉質の特徴として

・やわらかいけれどしっかりとした歯応えの絶妙な食感。
・赤身に程良くサシが入り、口にすれば溶けるようでジューシー。
・脂の質が良く、豚肉とは思えないあっさりとした後味。

それらが相まって「おいしい!」になるのだろう。
実際阿波美豚を食べたとき、口に入れて噛みしめていると、自然と笑顔になる。
おいしいという言葉よりも先に、顔がどうしてもゆるんでしまう。
そんな肉の滋味深さがある。

ここリーベフラウでは、そんなこだわりの阿波美豚を使って作られたハム、ソーセージを手に入れることができる。
この阿波美豚がなければ、当店のハムやソーセージを作ることはできない。
しかしながらおいしい豚肉を使えばおいしい加工品ができるかというとそれは違う。
無添加でつくるからこその数々の試作から得た「よりおいしくする工夫」が、このハムやソーセージには封じ込められている。→リーベフラウの無添加の考え方
それらを口に入れて噛んだ時にはじめて、そのすべてが口の中ではじけるのだ。
食べたとき自然と笑顔になるのは、きっとそういうことなんだろう。
阿波美豚は、食べたときにパチンとはじけるという表現が正しいと思う。
肉もハムもソーセージも。
不思議だが、はじけるのだ。
そこからこれでもかというほどのおいしさが飛び出してくる。

おいしさとは、食べた人にしかわからない特別な感覚。
ここはひとつ「阿波美豚」を噛み締めてみてはどうだろうか?
口に入れたところから、あなたの阿波美豚ははじまるのです。
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